今発売中のランドネ6月号にCARGO40が掲載されました。
"NEW STANDARD of mountain items"と名打った特集は、登山用具の歴史に触れられる内容となっており、フレームパックの頁では私もコメントさせてもらっています。コンビニ、書店でぜひ!
2012/01/13
マウンテン・ギア ブランド大全
日本で手に入る、世界のアウトドアブランドを紹介する「マウンテン・ギア ブランド大全」にパーゴワークスも掲載していただきました!
ABC順にブランドが掲載されているので「もしやPATAGONIAの隣か!」と思ったのですが、さにあらず(笑)
「誰もがフィールドに出たくなるようなアイデアと機能性が横溢」
まさにPAAGOのブランドコンセプト通り、上手く表現していただいています。
黄色いバッグは90年代に個人的に山で使っていたもの。この手作りバッグがパスファインダーの原形です。まさかこれがブランド大全に載るなんて...当時は考えもしませんでした。
書店で見かけたら是非!
ps: 表記が「斉藤」「斎藤」「齋藤」となっているのはご愛嬌。正しくは齋藤ですっ!
2011/07/25
モノマガジン8月号に掲載していただきました!
モノマガジン8月号に掲載していただきました!
本誌特集は「一生モノ宣言」。
本誌特集は「一生モノ宣言」。
モノマガジンらしいセレクトで世界の定番商品が紹介されています。
久々にじっくり読みましたが、いい意味で昔から変わらないですね〜!モノマガは。
あいかわらず物欲を刺激してくれます。
そんな本誌の最初のほうのページに、パスファインダー家族を丸々1ページも紹介いただきました。写真と文はもとより、ナカオ☆テッペイさんのイラストが親しみ易さを演出していて商品のコンセプトにもぴったりな誌面になっています。
書店で見かけたらぜひそのままレジに走りましょう。もちろん実践主義道具学のコーナーもよろしくです!
しかし「パック&ゴー!!」ってカタカナにすると恥ずかしいかも...
2011/07/11
ランドネに掲載していただきました。
なんと、ランドネに掲載してもらいました!
ランドネは今の「山ガール」ムーブメントを引っ張ってきた雑誌ですが、決してファッションに終わらない、本気度を感じさせる雑誌です。
特集もこのとおり。骨太な印象です!
パスファインダーは「大注目の夏山小物」として扱ってもらっています。
ランドネは今の「山ガール」ムーブメントを引っ張ってきた雑誌ですが、決してファッションに終わらない、本気度を感じさせる雑誌です。
特集もこのとおり。骨太な印象です!
パスファインダーは「大注目の夏山小物」として扱ってもらっています。
「フィールドライフ」に掲載していただきました。
フィールドライフ夏号にも掲載していただきました。
フィールドライフ誌はいわゆるフリーペーパーですが、お金払っても良いくらいの読み応えある雑誌で、主にアウトドアショップの店頭に置かれています。
パスファインダーは小雀ちゅんちゅんさんのページで紹介されています!
そしてこのページ。100%FOR TOHOKU KANTOUでも応援している「四万十塾」の活躍が紹介されています。4ヶ月経った今も現地で働く姿には頭が上がりません!うちもがんばるぞ〜!
ん?誰だこれはっ!
フィールドライフ誌はいわゆるフリーペーパーですが、お金払っても良いくらいの読み応えある雑誌で、主にアウトドアショップの店頭に置かれています。
パスファインダーは小雀ちゅんちゅんさんのページで紹介されています!
そしてこのページ。100%FOR TOHOKU KANTOUでも応援している「四万十塾」の活躍が紹介されています。4ヶ月経った今も現地で働く姿には頭が上がりません!うちもがんばるぞ〜!
ん?誰だこれはっ!
PEAKS別冊「山岳縦走ギアガイド」に掲載していただきました。
7月に入り、いくつかの雑誌に掲載していただいています!
まずご紹介するのはPEAKS別冊「山岳縦走ギアガイド」
男らしいタイトル通り、ギアの紹介も盛りだくさんで読み応えある内容になっています。
パスファインダーもこの通り。
新パスファインダーはよりトレッキングユースに向いたデザインになっていますので、この夏の縦走にも使ってもらえると嬉しいです!
(おまけ)さりげなく旧HOBOが写ってます。いい感じの写真!
2011/04/12
フィールドライフ春号
フィールドライフ春号の震災特別企画「いま、私たちにできること」。
アウトドアに関わる人達がそれぞれの想いで立ち上がり、行動しています。
そんな彼らを私も陰ながら応援したいと思います。
100% for TOHOKU KANTOUも記事を載せていただきました。
すでに配本されていますので、まだの人はアウトドアショップなどの店頭でどうぞ!
アウトドアに関わる人達がそれぞれの想いで立ち上がり、行動しています。
そんな彼らを私も陰ながら応援したいと思います。
100% for TOHOKU KANTOUも記事を載せていただきました。
すでに配本されていますので、まだの人はアウトドアショップなどの店頭でどうぞ!
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