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2017/06/30
SWING-Mで水分補給
バックパックのサイドポケットに挿したボトルを取り出すのは一苦労だったり、ちょっとした買い物時にも水筒を持っていきたい季節になってきました。
SWING-Mでも500mlペットボトルを携帯することが可能です。
フラップは写真のように斜めに閉めることも、中に押し込むことも可能です。
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2017/05/15
「ニンジャタープ」の4枚連結!
「HAMMOCKS for Hiker」に出展してきました。
初日は生憎の天気でしたが、「ニンジャタープ」を4枚連結し巨大なブースを作りました。
手裏剣シルエット。前後2辺のテンションスリーブ。21か所ものジョイントポイント。これらのユニークな機能により圧倒的な張りやすさと設営バリエーションを実現。
一人一枚持ち寄れば、軽量コンパクトさとあいまってタープの可能性を広げます。
設営バリエーションは30以上!「ニンジャタープ」の詳細はコチラをご覧ください。
2017/03/13
花粉症対策に『SWING』
アウトドア好きの花粉症にはとても厳しい季節がやってきました。
花粉症対策グッズをまとめて持ち運べる『SWING』は花粉症の友。
替えマスク・薬類・目薬・ハンカチ・メガネなどをすぐに取り出せます。
バックパックの中にしまうと億劫になってしまうマスク交換はとても楽です。
『SWING』を胸に花粉に立ち向かいましょう!
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2017/01/31
新フォーカスで撮影散歩
PVCコーティングを施した防水性の高いナイロンを使用した、タフな一眼レフ用カメラバッグ『フォーカス』を持って撮影散歩ウォーキング。
中にはミラーレス一眼カメラと交換レンズ1本とクロス。フラップ部分には財布。フロントのポケットにはスマートフォンとメモ帳とペン。撮影した物や情報をメモに書き留めながら歩くことができます。
速写性にこだわった一眼レフ用チェストバッグが、よりタフに生まれ変わりました。
2016/12/20
SWINGをインナーバッグとして日常生活にも使用する。
山で必要なものは、日常生活でも役立つものが多い。
山で使ったSWINGを、そのままインナーバッグとして使用することも可能です。
フラップを中に押し込むと、より使いやすくなります。
ウィンドシャツ・ミニファーストエイドキット・ライト・コンパス・傘・ペン・メモ帳・ハンカチなどなど。
ポケットが多く、L=約140g M=約110gと軽量なSWINGなら楽に持ち運べます。
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2016/11/30
新フォーカスに小物を入れる。
一眼レフ用のPVCコーティングを施した防水性の高いナイロンを使用した、タフカメラバッグの『フォーカス』ですが、カメラだけでは無く耐久性の高いチェストバッグとしても使用することができます。
ペットボトルやコンデジ、マップやハンカチに行動食。大きく収納力も抜群です。
中のインナーバッグは脱着式で、単体での使用も考慮した設計です。
関連記事
よりタフに生まれ変わったFOCUS
SWING-Lと新フォーカスのサイズ比較
速写性にこだわった一眼レフ用チェストバッグが、よりタフに生まれ変わりました。
2016/11/21
TRAIL BANKとSWINGは“とても仲良し”です。
新発売の「TRAILBANK」には特徴的な三角形のカラビナフックが装備されています。これが「SWING」のループ部分に収まります。買い物中などに何かと便利!もちろん中にも!
「スマートワレット」の商品コンセプトはそのままに、より使いやすさと耐久性を追求して作り上げたのがこの「TRAIL BANKシリーズ」です。Mサイズはスマートワレットとほぼ同じデザインとした一方で、Sサイズは「どれだけ財布をコンパクトにできるか?」に挑戦した、実はとても意欲的な作品なのです。
2016/07/25
SWINGのフラップのベルクロの強さを調整する
SWINGは、ペットボトルなどの長い物を入れた時でも、しっかりと固定できるようにフラップ形状をデザインし、大きめのベルクロテープを採用しています。
ベルクロの強さや邪魔に感じる時は、市販のベルクロを逆に貼ることで、調整することができます。
今回はウェアに引っ掛けないように端の部分だけに貼っています。
完全に覆ったり、細長く覆ったり、お好みのベルクロの強さに調整してみてください。
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2016/07/12
SWINGのフラップはきれいに押し込める。
「SWING Mサイズ」のフラップを内側に押し込んだ時の写真。
平坦で荷物を落とす心配が無い時などに荷物が取り出しやすくとても便利な使い方です。
カメラ・水筒・タオル・地図などがストレスなく取り出せます。
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2016/06/14
SWINGのフラップポケットに山地図を収められる。
写真は、軽量で濡れに強い「SWING Mサイズ」のフラップポケットは、畳んだ状態の「山と高原地図」を差し込むことが可能です。
スッ!と抜き出して地図を確認することができます。
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2016/05/25
正面ベルトループに“時計”がピッタリ!
新発売の、軽量で濡れに強いSWING
正面のベルトループを活用すると、さらに便利になります。
今回は、ウェアと干渉したり、日焼けの問題で、外す方も少なくない時計を、このベルトに取り付けました。
時間も見やすい場所です。
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2016/05/17
忍者と働く「SWING」
忍者タープ
を設営中の忍者が、使用する「SWING」
付属のショルダーベルトを使い、ショルダーバッグとして使用。
ハンマーなどの工具袋としても便利!?
内部は、明るいカラーを使用しているので
ペグや細引き、マキビシなどの小物を入れても、見やすく間違わずに取り出すことができます。
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2016/04/30
働く「SWING」
※写真は限定生産バージョン
正面4本のベルトループにはサングラスやアクセサリーを取り付けることができます。
内部にはペットボトルやスマートフォンや小物
ジッパー部分には貴重品などを収納することができます。
また、荷物が少ない時には全体がフラットになるようにデザインしています。
SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING
2016/03/10
チェストバッグにクリップを!
必要なものを、フロントにまとめて持つことができるパスファインダーやフォーカスに
クリップを取り付けると、とても便利に使うことができます。
外したグローブや帽子、地図やペンの一時置き場にとても便利です。
もちろん完全にしまう時は、そのままチェストバッグの中へ!
山では洗濯バサミを取り付けたベテランハイカーに良く合います。
パスファインダーやフォーカスの製品情報はPAAGO WORKSオフィシャルサイトをご覧ください。
2016/01/15
キットバッグに野外鍋セット
冬は、登山してみんなで鍋!って事も多くなります。
PAAGO WORKSのキットバッグに野外鍋セットを入れてみました。
お玉・包丁・トング・まな板・七味ゆずなどのちょっとした調味料・だし・フキン・食後のお茶コーヒーセットなど必要と思われるアイテムはだいたい収まります。
後は食材と器とお鍋だけ!
キットバッグは、エマージェンシーキットからソロキャンプ調理セットまで、細かなツールを1つにまとめる事のできるバッグです。
詳細はコチラをご覧ください。
2015/12/29
Pathfinderに冬歩き装備
凍った道になったかと思うと、3分後には土の道になったりと、脱着のタイミングが難しい軽アイゼンですが、Pathfinderに収納すれば脱着を楽に行うことができ、登山道や木道をアイゼンで傷めずに歩けます。
写真では軽アイゼン・ゲイター・予備グローブをPathfinder Mサイズに収納しています。
トレッキング中に必要なものを身体の前に持つことができるパスファインダーの詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS パスファインダー
2015/12/17
ビフォーアフター Mサイズにダウンウェア上下を収納
写真は、独自のフレキシブルな内壁をもった2気室構造の『ビフォーアフター Mサイズ』
サイズ:390X170X170 容量:約5L 単体重量:約55g
左側にはダウンジャケット、右側にはダウンパンツと分けて入れることができます。
左右で色が違うため、迷うことがありません。
レインウェアやアンダーウェアなどにも使えるテクニックです。
使用前も使用後もこれひとつでパッキング可能な『ビフォーアフター』の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS ビフォーアフター
2015/11/30
パスファインダー使用例:中央ポケットはレンズホルダー
写真はパスファインダーのMサイズ
左からスマートフォンやラジオ、右は行動食を入れていますが、中央は空
中央には、首に下げたミラーレス一眼のレンズを挿し、カメラの重さを逃がすときに使用しています。前かがみになると外れ、大きなレンズは不可ですので、カメラ専用の
FOCUS
にはかないませんが、歩きがメインの時には便利なテクニックです。
トレッキング中に必要なものを身体の前に持つことができるパスファインダーの詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS パスファインダー
2015/10/22
キットバッグにソロキャンプ調理セット
先日開催されたフィールアース会場で撮影させていただきました。
キットバッグにソロキャンプ調理に必要な調味料や小道具をギッシリとパッキングされていました。
ポケットも使いやすいし、大きさも丁度良いとの事でした。
キットバッグは、エマージェンシーキットからソロキャンプ調理セットまで、細かなツールを1つにまとめる事のできるバッグです。
詳細はコチラをご覧ください。
2015/10/13
フードバッグの使用例:マイナールート2泊3日
4つのポケットで「1泊4食分」を想定したナンバーがプリントされているフードバッグですが、1泊以上の食材を詰めることも可能です。
写真は2泊3日で予備日1日の食材を詰めたフードバッグです。
(実際はこのフードバッグとは別に菓子パンの袋あり)
ポケットに入れた食材を非常食としてできるだけ手を付けないようにしています。
フードバッグは、1泊2日程度なら小型クッカーやガスストーブなども一緒に収納できる余裕があります。
フードバッグの詳細はオフィシャルサイトを御覧ください。
PAAGO WORKS FOODBAG(フードバッグ)
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